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中国語 (繁体字・簡体字)の翻訳

中国語 (繁体字・簡体字)の翻訳

中国語 (繁体字・簡体字)の翻訳

中国をはじめとするアジア圏への日本企業の進出、また中国企業の日本への進出が活発になって久しく、中国の産業自体も飛躍的な成長を遂げているのは周知の事実です。そのような状況で、グローバルにビジネスを展開するにおいては、言語の壁が最初のハードルとなります。スムースなコミュニケーション、相互理解、読み手を説得できるパワフルな文章。学び舎は、現在、翻訳・通訳に課せられた責務は、これまで以上に重いものであることを、明白に認識しています。

中国語の読み書きが他の言語ほど自信のないお客さまにとっては、翻訳会社から届いた中国語訳が本当に適切なのか、また誤訳はないかなどの不安が残られることでしょう。

学び舎の中国語訳は、翻訳者とし15年以上の経験のあるベテランの翻訳者ならびに、日本人もしくは中国語をネィティブとするチェッカーが翻訳をダブルチェックし、完成度の高い成果物に仕上げます。

高品質を保つための取り組み

学び舎では、翻訳の完成後
 ・中国語への翻訳は中国語のネイティブ
 ・日本語への翻訳は日本語のネイティブ
が作業を担当いたします。どちらも仕上がりがネイティブレベルとなり、高品質の仕上がりをお約束します。
また、各分野ごとに専門知識を持った翻訳者が作業するため、内容理解の面でもご安心いただけます。
また、校正の工程もネイティブスタッフが担当し、より確実な高品質をバックアップします。

  • 中国語の翻訳に限らず、すべての言語間において翻訳・ローカライズは非常に重要なツールとなります。
    特に日本語から中国語への翻訳の場合、地域によって字体が異なりますので、より注意が必要です。
中国語の翻訳における簡体字と繁体字の区別について

翻訳をご依頼いただく際には、必ず、簡体字(中国大陸向、シンガポール)か繁体字(香港、マカオ、台湾など)をご指定ください。

簡体字・繁体字併記について

中国語の翻訳では、使用される地域によって、簡体字と繁体字を選ぶ必要があります。では、「販促のためのパンフレットを中国大陸と台湾の両方で使うので、1冊のパンフレットに両方の文字を併記すればいい」のかというと、そういうわけではありません。

中国大陸は簡体字のみ、台湾などの地域は繁体字のみを使用しているため、両方の文字が入ったパンフレットは読む人にとって、「自分のために作ったものではない」という誤解を与えかねません。
そのため、中国大陸向けの簡体字版と、台湾向けの繁体字版をそれぞれ作成されることをお勧めします。

来日の外国人客向けなら簡体字・繁体字併記でも問題ありません。
日本国内の施設で使用される外国人向けのパンフや看板などでは、簡体字と繁体字の両方を載せると、来客にとってよりフレンドリーです。
簡体字だけですと、台湾や香港からのお客さまは「私も客人なのに」と、少々寂しい思いをするでしょうし、繁体字だけの場合もまた、中国大陸のお客さまが同じ思いをするでしょう。


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